音楽、文学、美術… 芸術を愛しています。幸せすぎる日常を、ツレヅレナルママニ…
今日はハプニングがありました。

美容院に行った後、99ショップに寄ったのです。
店に入ろうと思った瞬間…、前に居た人が突然、失神して倒れはりました。
本当にびっくりして、私は立ち尽くすことしか出来ませんでした。。。
一番近くに居たのに、救急車を呼ぶ事すらできませんでした。
自分の非力さを呪いました。もう本当に修羅場に弱いです。
やっぱり一番の原因は、こんな時ですら周囲の目を気にしてしまうぐらいの勇気の欠落ですね。。。はぁ、あかんわぁ〜。。。
実は前も、バイト中に、酔った女の人がトイレで倒れているのを見ても動転してしまうばかり、という事もあったのです。

結局、私は何も出来ずにその場から立ち去ったのでした。
私の尊敬するあの人なら、臨機応変に対応しただろうな、と考えながら。
今の自分には何も出来ないって分かってるんですけど、自己嫌悪です。

私の父は不整脈で、ペースメーカーを体に入れて、日々生活しています。
私は目の当りにした事は無いのですが、発作も前に何度かあったみたいで…。失神まではいかなかったみたいですが。
なので、今日みたいな事も他人事では無いのです。
もし、父が発作を起こしたら…と考えてしまいました。
こういう時に何をしなければいけないか、をきっちり勉強して、心得ておくのが家族の責任ですね。ほんまに…。

暗い話題になってしまってすいませんでした゚・(ノд`)・゚

「自分、ペースメーカー保持者なんです」っていう人がいたら、携帯を使うときは離れてあげてくださいね〜!!!!

【2007/01/29 03:24】 | 駄文
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今日も、飲みでした。

楽団のパートコンパでした。
初幹事で緊張しました。
幹事って大変ですね。

やっぱり、少人数飲みは素敵ですね〜
楽しい楽しい♪♪
本当はもっと飲みたいのに、昨日の酒が残っていたのか、すぐに酔っ払いになってしまいました。。。むむむ。。。
中途半端な量だったので吐きたくても吐けず、余計に苦しかった。
弱いってやっぱり損ですよ。

二日酔いはもう嫌です
ウコンの力が効いてくれる事を信じて。。。


【2007/01/28 00:01】 | 駄文
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今日は、久しぶりに飲みました。
やっぱり、少人数の飲み会って楽しいです。
気にせず飲めるので
今日と明日の飲み会を励みに、テストを乗り越えました。

アルコール摂ると、テンション上がるし、いつもより積極的に会話に参加できる気がします。
笑う回数も増えます。ポジティブになれます。
料理も美味しいし!!!
楽しい、楽しい♪♪
嫌な事も、お酒のお陰で前向きに考えられるようになる時もあります。
こんな風に感じるようになったのはいつ頃からかな。。。
やっぱり、合法に20歳超えてからかも。
それまでは、お付き合いや、なんとなく大人だから、っていう理由で飲んでいた気がします。

でも、お酒、強くなりたいです。
生ビール×1、カクテル×3で、もう息苦しくなってきます。
「もう、まわってるやろ」とか言われたら、申し訳ないような、悔しいような気分になってしまいます。
強い人と飲むと、本当に羨ましいです。
周りを気遣う余裕もあって。
そういう人は、大人だと思います。本当に。
これ以上のんだら、更にテンション上がるのは分かっているのですが、醜態を晒してしまうのは分かってるので、怖くて飲めません。
それに苦しいし。微妙な量だと吐きたくても吐けないですし。

カクテルとかジュースみたいなお酒じゃなくて、「いいちこ」や「菊正宗」を飲める人になりたいです。
日本酒はまだ美味しいって感じられないです。焼酎は…ギリギリ。
味以前に度数が。。。

まだまだ、お子ちゃまですな。
こんな事に憧れているのが、お子ちゃまなのかも。

明日も飲み会。盛り上がってほしいなぁ。

【2007/01/27 03:24】 | 駄文
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昨日は京都駅の隣のキャンパスプラザ京都って所に、ある講演を聴きに行きました。

初・キャンパスプラザです。
京都市も金持ちやなぁ、おい。ホテルみたいやし。


昨日の講演会の内容の一つで取り上げられてたのが、「自分への弔辞」を書くと、人生を送る上での目標がハッキリとしてくる、という事。それも、「死」っていう人生の終着点から見るのが大切みたいです。

書くときの注意点は、自分が言われて嬉しいことを書く、という事だそうです。なんてMな企画。。。

私は自分への弔辞に、

「あんたが居ると笑いが絶えへんかった」
「一緒に酒飲んでると楽しくて仕方なかった」の類

「あんたには良く助けてもらった、支えられた」の類

「懐がでかい」の類

「隠れたところで努力家」「裏では頑張って…」の類

「何でも知っている」「色んな経験してきはって…」の類

「強い」「パワフル」の類

っていう事が含まれていると、そりゃもう、嬉しい嬉しい。喜んで成仏させていただくと思います。
私の弔辞はあつかまし過ぎますね。こりゃ、贅沢すぎます。

つまりこれからは、「自分がこういう風に見られたい」っていう現在の願望と、これからの人生を送っていく上で、死ぬ時はこんな人間であったと言われたい、という「人生目標」が分かるのかな、って思います。


また、私は抽象的で大袈裟すぎるものが殆どなんですが、今日の講演会では「街づくりに貢献し…」なんてとても具体的な内容もありました。具体的になればなるほど、今の時点での人生目標もはっきりしている、ということですね〜。


【2007/01/24 17:46】 | 就職活動
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↑↑強いですか???
私は、それはもぅ、強いです。
右手の人差し指の色が変わるぐらい強く握ります。

テストに持ち込むためのノートを作成するために、徹夜をしました。連続でペンを握るのは6時間が限界のようです。それも、休憩を入れての計算で。それを超えると、字が躍りはじめ、手も痛くなってしまう、腱鞘炎を意識し始める、ということに昨日気づきました。しかも、人間が一時間で書ける字数なんて本当に少なくて、パソコンの便利さが改めて身に染みました。

そんなに苦労して作ったノートだったのに、今日のテストでは持込禁止のプリントをノートに貼り付けて、それをこっそりと覗きながら問題を解いている女の子を発見。。。心の中で「丸見えですよ」と助言しておきました。っていう私は小学校の塾でカンニングの常習犯でした。

カンニングして神経すり減らす方が疲れる事、結果を得てもあんまし嬉しくない事に、散々やった果てに気付きました。

それに、カンニングしている人は本人は気付いていないけれど、以外にすぐに分かるし。。。

まぁ、何度とも苦労せなあかんっていう事ですね。

【2007/01/23 02:37】 | 駄文
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↑↑みたいです。日本は。。。

今日はテストだったので早めに家に帰ってきて、ごはん食べながら「徹子の部屋」をみてました。ゲストは料理家の服部先生でした。
そこで、日本は一人当たりの残飯が本当に多くて、それを世界人口約92%の飢餓で苦しんでいる人たちの事を考えるといたたまれない。という話をしていらっしゃいました。その為にも、日本人はとりあえず目の前にある食べ物を残してはいけないと。

私は今、コンビニで働いているんですけれど、本当に凄い廃棄の量なんです。毎日、スーパーのカゴ4つ分はでてるんじゃないかな。。。休憩でお弁当を食べるときに、当たり前のように半分残して捨てる自分に慣れてきています。ダメですね。。。。中華まんやフライドチキン、おでんのファーストフードの廃棄も凄い量です。フライドチキンなんて鶏一羽から2本しか取れないのに、中華まんなんてこんなに美味しいのに、5本、10個とか捨てるときは本当に心が痛みます。。。個人的にはお客さんに、「もうタダでやるから、もったいないし食ってくれ!!!」と言いたいくらいなんです。おにぎりやお弁当も、持って帰るのは禁止されてるのですが、食糧難に喘いでいる学生に内緒であげたい位ですよ。。。こんなことで、今日の服部先生の話は改めて実感したわけなのです。

本当にあの廃棄の量、何とかならへんのかなぁ。。。友人によると、マク○ナルドもポテト作って10分経ったらまずくなるから廃棄にするみたいです。もったいなひ。・゚・(ノд`)・。

とりあえず、食べ物を捨てるのは辞めようと思います。。「もったいないお化け」も出るし。。。こういうのって一人一人の意識が大切ですが、反映されているのを実感するのは難しいですよね。

【2007/01/19 15:22】 | 駄文
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去年の今頃はちょうど北京に旅行していました。日記を見ていて思い出しました。最近、暗い話題の記事ばっかりだし、忘れない為にも、ちょっと紹介させてくださいね。 でも、ただの自慢です。すいません。。。

オタク友達と、女の2人旅行でした。彼女は本当に中国語が堪能で、道中は頼りまくってしまいました。

北京へは、寝台列車ではなく普通の鈍行列車で参りました。15時間ですよ、15時間!!!!対面式の硬いシートに15時間というのは、お尻も痛くなる、話すネタにも尽きてくる、寝ることにも飽きてくる、向かいの人とも話をする仲になってしまう、こんな感じです。向かいに座っていたお姉さんが本当にいい人でした。

8時に大連を出発し北京に着いたのは、夜の11時です。駅に着いたとたん、帰りの切符を求めて切符売り場に猛ダッシュです。帰りの切符が買えるかどうか気が気でなかった私たちは無事寝台の切符を入手できたことで一仕事終えた気分でした。

15時間を舐めきっていた私達は食料もろくに持ち込まずに列車に乗り込んでしまったために、北京に着いたときは餓死寸前でした。食料を求め夜の北京の街へ。宿の近くの食堂で食べたピータンのお粥はそれはもう一生忘れられない味です。

ホテルは友人が勇気を振り絞って電話で予約してくれました。予約がきちんとできているか心配だ、と列車の中で散々心配していたのですが、予約の確認も無事終了、更にはホテルのお兄さんが凄く親切で、笑顔が素敵で、身も心も疲れきっていた私たちはちょっぴり泣きそうになりました。「二つ星なのに、部屋もきれい、フロントのお兄さんは笑顔が素敵、更に向かいには旨い粥屋」ということで、このホテルを選んだ私達は旅運が良いね、と旅行中に何度も語り合いました。

2日目は、万里の長城へ。朝の7時に出発して、細い路地を通って、途中で肉まんを買って、バス停を目指します。路線バスで行くと僅か100円で、しかも乗り換え無しで万里の長城でも有名な八達嶺まで行けてしまうのです。

一時間ほどバスに揺られるとバスの窓からあの夢にまでみた万里の長城が。。。ウネウネと山を這う長城を見て、ちょっと泣きそうになってしまいました。世界遺産の持つパワーって凄いですね。きっとツアーならこの感動は味わえなかったんだろうなぁ、と一人で感傷に浸ってしまいました。

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↑↑男坂と呼ばれる坂が急な方を選んでしまいました。「男坂を制覇せねば女ではない!!!!」という変な理由から。憧れの長城に登れて、本当に感無量でした。

万里の長城を必死で登り、一番高いところに着いたら、そこはお土産商戦のまっただなかでした。片言の日本語で擦り寄ってくる数多の中国人ブローカー方。「オジョウサン、ヤスイヤスイ」「コレパンダ、パンダ」などと言う日本語を連呼。それを無視し写真を撮ろうと試みましたが、ボディタッチまでしてきたので、あえなく断念。世界遺産でこれじゃあ悲しすぎる、中国政府も何とかしてよね!!!!と、ブチギレながら長城を下ることに。


市内に戻ってきて、大連で通っていたパスタのお店の北京支店にいってみたり、大型書店に行ったり、ユニクロの北京支店は有名ブランドのブティックみたいだったね、とか言いながら、北京ダックを食べたりして、一日目は過ぎ去っていきました。



↑↑初めて北京ダックを食し、「コレ作るのに時間かかるんやろな〜」と改めて実感。賛否両論の北京ダックだけれど私は美味しかったですよ。



3日目は天安門広場を通って、故宮博物館、王府井へ。

地下鉄に乗って前門を目指します。この二日間で北京の地下鉄にはだいぶお世話になりました。駅のホームも車内もとても綺麗で、あの空間だけは日本でした。しかも、乗っている人たちのマナーが中国とは思えないぐらい良い。電車から降りる人に「降りますか??」って聞かれたときは驚きました。大連なら皆押しのけて降りるのに。やっぱり、オリンピックがあるから市民の意識が高まっているのかな??北京の人は外国人慣れしていて、向こうから親切に道を教えてくれる人もいて、「北京オリンピックはどうなるか心配だ」なんて意見を良く耳にしますが、うちがであった北京市民の人たちのことを考えると、成功してほしいなぁ、と心から思ってしまいます。

話はもとにもどって。


天安門広場は、サッカーが出来そうなぐらい広かったです。写真で見ても広いけれど、実際に見ても広い。「さすが中国大陸だけあって土地の使い方が半端ないね。天安門事件はここが人で埋め尽くされたんだから、中国政府がパニクって戦車出すのもなんとなく分かるね〜」なんて呑気な事を話していた為に、毛沢東の遺体が置いてあるという毛沢東記念館を素通りしてしまった私たちでした。くそぉ〜!!!天安門にかかっている毛沢東の写真は、近くで見ると、ちょこっと引っかかっているだけみたいで今にも落ちてきそうでハラハラする。と、誰かが言っていましたが、本当にそうでした。確かに、落ちてきそうでした。次に北京に来たときは天安門にも上ってみたいな。

まっすぐ行くと、「ラストエンペラー」で見た紫禁城が。。。



「ラストエンペラー」のラストシーンで使われた太和殿は工事中で、中が見れませんでした。これは「また北京へ来いよ」という、旅の神様からの思し召しという風に勝手に解釈しました。
紫禁城は本当に広かったです。英語名は「forbidden city」ですが、まさにcityです。見渡す限り、紫禁城。「ラストエンペラー」で見た紫禁城そのままです。本当に異世界が広がっていますよ。ただ、工事が進んでいて、屋根や装飾がギラギラに直されているのがちょっと気になりましたが。。。当時の装飾をそのままに、というコンセプトで工事が進んでいるみたいで、各施設で極彩色の再現がちゃくちゃくと進んでいます。日本の寺社ではありえないことです。でも、このコンセプトを元に工事を進めるのも絶対に間違っていないわけで、これが文化の違いですよね。もし、北京に留学したら私はこの紫禁城に通うだろうなぁ。あまりに広いので、来るたびに新たな発見がありそうな気がするからです。


↑↑故宮の中にもスタバが。ちなみに長城にもあります。ここれ北京オリジナルタンブラーを購入しました。


↑↑この辺はまだ工事が進んでいないところ。清末期はこんな感じで、溥儀はこの辺を自転車で通ってたのかなぁ〜、なんて妄想を膨らませていました。こう見ると、ほんとに街の路地みたいです。

そして次は王府井へ。

ここで、とんでもない目にあいました。

土産屋のお嬢さんにがっつりと腕を捕まれ、30分ぐらいねばられました。私たちが中国語を話せると知ると、凄い勢いで「普段の観光客にはもっと高くで売るんだけれどね、あなたたちは中国語が話せるから、この値段で売っているのよ。ね、どう?どう?どう?」と話してきます。そのお姉さんが売ろうとしている藍の模様の入った陶器の小物入れは、私がちょっと良いな、と思ってた物で、彼女は鋭くそれを感じ取った様です。でも、使い道が無いな、と思い始めて「いいや、やっぱりいらない。」と腕を振りほどこうとすると、振りほどけない。力任せに振りほどこうとすると、あまりに凄い力で引っ張ってくるので、「これじゃ騒ぎになる。。。」という考えが頭に渦巻きはじめます。実際に行き交う人は私たちをチラ見してたし。。。私って「事なかれ主義の」日本人だなって改めて実感しました。
ですが、普通に買うのも悔しいので200元をねばってねばって50元に値切ってやりました。これは、留学生活の中で最も高い値切り率です。「ざまぁ、みやがれ。ふんっ。」と意気揚々と立ち去ってやりました。それでも、彼女にとっては儲かっているんでしょう。。。

そんなこんなで、王府井でチャイナ雑貨とお土産をを買いまくり、無事3日目も終了です。

帰りの電車は寝台だったので、快適に大連へ。

列車を降りるときには、北京の人と思われるお兄さんの荷物を降ろすのを友人が手伝った事ことから、「君が僕の荷物を降ろすの手伝ってくれたから、僕も荷物降ろすの手伝うよ」と言って、最後に寝台から降りようとしていた私たちを下でずっと待っててくれた、という感動的な出来事が起こりました。これで、私達の北京の点数が「花まる」であるのは確実に。

旅に出るとこういう些細なことも印象に残ります。こういう、人とのちっちゃな出会いが、旅の醍醐味だったりするんだと、私は思います。個人旅行は苦労することも多いけれど、ツアーじゃこれは味わえないなぁ、と思います。

こんな感じです。自慢話に最後まで付き合ってくださりありがとうございました。また行きたいなぁ、北京。


↑↑北京の路地裏「胡同」です。こんな風景が、北京オリンピックの為にどんどん壊されていくのは少し悲しいですね。














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【2007/01/18 03:14】 | 旅の記録
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3日から、似非ノロウイルスみたいな風邪にKOをくらいました。
胃腸の痛みがが限界を超えてしまいました。
今年の風邪は、本当に体力を消耗しました。。。熱もひどいし(゚´Д`゚)゜

お正月が終わってしまいましたね。
私にとって、なんだか夢のようなお正月でした。。。
楽しい事もたくさんあったし、これから楽しい事もたくさんあるのでしょう。そう信じて、これからは前を向いてがんばらなければ。と意気込んでは見たものの、目下の課題はまだ3500字も残っている明日提出の8000字レポートだったり。もう無理だ。。。

【2007/01/08 15:55】 | 駄文
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しろ
お久しぶりです!
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。今年もよろしくです(^^)

具合はもうだいじょぶですか??おなか痛いのってしんどいですよね。。おだいじにしてください(>_<)

3500字・・・お・・・おそろしい・・・


yougui
あけましておめでとうございます!!!どうぞ今年もよろしくお願いしますi-179
お腹はもうすっかり良くなりましたi-175その反動で今は食欲が凄まじいですi-5

しろさんも、風邪には気をつけて〜〜!!!!

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あけましておめでとうございます。
今年も相変わりませずご愛好を賜りたく、引き続き努力を重ねてまいる所存にございますので、何卒よろしくお願いいたします。

元旦は、昼の15時に起床。17時半、アルバイトに出かける。0時、バイト終了。途中、初詣に深夜の社へ。1時、帰宅。バイト中に凹む事があったので、妹に晩酌に付き合ってもらう。おせち料理って、本当に酒の肴になる料理ばっかりですね。気が付いたら寝ていて、14時に起床。

こんな感じで、元旦も何も変わらない日常になってしまいました。

【2007/01/02 15:18】 | 駄文
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